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2019年04月08日

治りにくい皮膚疾患(美容も含む)、自己免疫疾患の治療に幹細胞局注・静注で完全に、綺麗に治しましょう

先月(3月)末に難治性皮膚疾患・自己免疫疾患(白斑、乾癬、アトピー性皮膚炎)等の患者さんから幹細胞を取り、それを培養して1~2億個に増やし、その増えた幹細胞を静脈注射または局注する治療法が厚生労働省から認可されました。難しい皮膚病(美容も含む)の方は再生医療にぜひトライして下さい。
新宿皮フ科では白斑に対して
1.再生医療の幹細胞静注・局注療法
2.mMG(マシーンによるミニグラフト)療法
3.mCG(マシーンによる細胞グラフト)療法
と言った三つ療法があり、色々と選択肢が広がっています。患者さんとよく話し合ってこれらの療法を上手に使いたいと思っています。
治りにくい皮膚疾患(美容も含めて)の方はぜひ幹細胞治療という再生医療を利用して皮膚病完治し、さらに皮膚を若返らせて綺麗に仕上げて下さい!

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