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2009年11月

2009年11月02日

まだ新宿皮フ科白斑センターを知らない白斑の方へ

図1地下鉄丸ノ内線B6(
白斑センターのあるビル)出入口付近







東京23区に住まれていて、当クリニックに通院中の白斑患者(A)さんから「先生、白斑が私のように治っているんだから、私もそうだったが、このセンターを知らなくて、治らないで困っている人も多くいるんだよ。宣伝してもう少し、この場所を知らさないとダメだよ。」とアドバイスを受けました。実際Aさんも白斑センター来院前に治らないで落ち込んだみたいで当クリニックの初診のときは医師不信さえ抱いていました。
今では皮フも気分もかなり改善して「先生も少し変わっているね」とジョークを言い合う仲になりました。宣伝ですが、一応はしていると思っていたんです。でも東京23区を見渡すと丸ノ内線・新宿線に限って宣伝していた感があるように思われました。そうだまだ23区でさえ、当クリニックを知らずに白斑に悩んでいる方の数多くいらっしゃるんだ。治療は最も重要だが、広く知らせて上げて、当クリニックに来てもらい治療のスタート台に立たせて上げるのも必要だと考えるようになりました。(Aさん有難う!)まず新宿駅から始めて、池袋・渋谷・品川等にも広告をトライしてみようと考えるようになりました。
少し医療を離れているんですが、この2〜3ヶ月かけて(来年には充実させます)まだ当クリニックを知られていない白斑患者さんを治療のスタート台に立ってもらうことを中心に広告を提供してみます。うちの広告の水色は死海の水、赤は光線を表わしています。来院中の皆さんも広告に出会ったら手を振って「看板さんも頑張っていますね。私も治療で頑張るね」と思ってもらえたら嬉しいです。
写真は丸ノ内線地下通路で前に有った看板から20m先に11月に取りつけました。B6(当クリニックビル)出入口を通り越したら戻ってねという看板です。うちの入口を通り過ぎてまた戻るといった呑気な患者さんはいないよね(笑)

cpiblog01272 at 18:43|この記事のURLTOPICS&NEWS 
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